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2008年 07月 04日
[株式会社ティー・アイ・ダヴリュ]
独立系証券リサーチ会社である株式会社ティー・アイ・ダヴリュ(東京都千代田区 代表取締役:藤根靖晃、以下TIW社)は、本日以下の内容でアナリストレポートを発行致しました。
詳細につきましては、TIWホームページ( http://www.tiw.jp/ )または無料メールマガジンTIW Analyst Weekly「投資の眼」( http://www.tiw.jp/mail/index.php ) をご覧下さい。また、当社レポートを採用されている金融商品取引業者様一覧は、下記URLからご覧いただけます。( http://www.tiw.jp/service/index.html )
【TIW・アナリスト】
本日7月4日(金)、味の素(2802)・サークルKサンクス(3337)・ケネディクス(4321)・電通(4324)・東海ゴム工業(5191)・マクニカ(7631)・大日本スクリーン製造(7735)以上7銘柄のアナリストレポートを発行。
株式会社TIW
7月4日 マクニカ(7631)
~通信インフラや産業機器向けは回復のタイミングに注目~
要旨・投資のポイント
■現在の株価は、10/3期TIW予想PER11倍強、08/3期実績PBRが0.4倍台という水準で、依然割安感があるといえるだろう。同社はハイエンドの特殊半導体に強く、強力なテクニカルサポート、優れた商材発掘力・提案能力で差別化し、業界内での評判も高い。半導体商社セクター内で収益性も高く、市況のダウンサイドにも相対的に強い点を評価。
■09/3期は前期比2%増収、13%営業減益の会社予想であるが、・・・・・(詳細内容は本レポートをご覧下さい。)
◎ 無料メールマガジンTIW Analyst Weekly「投資の眼」のご登録( http://www.tiw.jp/mail/index.php )
7月4日 味の素(2802)
各事業部門の中期経営計画説明会が行われた
7月4日 サークルKサンクス(3337)
10/2期まで4期連続で減益の見込み
7月4日 ケネディクス(4321)
資金調達面での優位性から、市場の波乱はビジネスチャンスでもある
7月4日 電通(4324)
期待の北京五輪特需は不発に終わる公算
7月4日 東海ゴム工業(5191)
原材料価格高や円高は厳しいものの、業績底堅い
7月4日 マクニカ(7631)
通信インフラや産業機器向けは回復のタイミングに注目
7月4日 大日本スクリーン製造(7735)
SPEの本格回復時期及び利益改善速度が焦点となろう
◎ 最近の発行レポート一覧 http://www.tiw.jp/report/analyst_list.php
<免責>
本レポートに掲載された情報・意見は株式会社ティー・アイ・ダヴリュが信頼にたると判断した情報源に基づき作成したものでありますが、完全性、正確性を保証するものでは有りません。本レポートに掲載された内容は必ずしも適切且つ妥当なものとは限りません。投資に係る最終決定は投資家ご自身の判断と責任で行って下さい。
◎ 株式会社ティー・アイ・ダヴリュ会社概要
代表取締役 : 藤根 靖晃(ブログ: http://www.fujine.org/ )
基本理念 :「中立・公正な情報の普及によって資本市場の健全な発展に貢献する」
事業内容 : ◆ アナリストレポートの発行
◆ 企業・産業調査
◆ 金融機関向け各種サポートコンサルティング
◎ 本件に対する問い合わせ先
株式会社ティー・アイ・ダヴリュ 担当 西村、石川
東京都千代田区神田神保町3-5 BONMARUSANビル8階
TEL 03-5215-5830 FAX 03-5215-5831 URL: http://www.tiw.jp/
E-mail mail@tiw.jp
関連URL:http://www.tiw.jp/
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